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こんにちは、A&Tコーポレーションの井田です。
週の始まり、
出勤時は涼しく爽やかで嬉しくなりました。

やはり一日のスタート、
心が弾むカタチで始めたいものです。

このひと月ほど、
プライベートが何やら騒がしく、
ブルーな毎日が続いていました。
自分の力ではどうなるものではないだけに、
歯がゆくも苛立たしい日々。

でも、漫然と構えていても仕方ないので、
自分なりに努力をし、変えていかないと
何も変化しないと腹がすわりました。

今週は変革の時とすべく、
闘うことに決めました。

自分の人生なので後悔はしたくないし、
誠意のない人間と関わっていても
何も良いことはないですから。
要は考えよう次第で何でも変わります。
変えたいなら行動しかありませんからね。

孤独死の現場の中でも、
何かを変えたいと足掻いていた形跡を
見てしまうことがあります。

遺品整理の際に、そうした書類が見つかり、
もっと早く着手されていたら、
多分運命は変わっていなのでは?
と考えさせられます。

時は待ってくれない。

やはり孤独死の現場は色々なことを
私達に教えてくれている気がします。

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